梅の枝から
剪定をしていたら椿の枝とか梅の枝が手に入ったので
(ムラサキシキブも使えたらしい…全部切ってしまったので残念!)
そこから染料液を取ろうと思いたち、枝の重さを量ってから
細かく切って水につけておきました。
その後知り合いのデジアシが三日入ったのでそのままにし、
ようやく今日は煮出して染液抽出をすることに。
鍋に漬けていた水をそのままいれ、
さらに継ぎ足して沸騰させて漉す、を三回ほど繰り返して染め液を煮出します。
確かに一回目、二回目、三回目で色が全然違う。
さらに一日置いて染めるといいらしいのですが、
月曜日には餅をつくので、土曜日までに染めるかどこかに移さないと染めるチャンスがなくなってしまいます。
うーん、もったいないことをしたなぁ。
枝は少しとっておいたので、それは乾燥させて細かくして、後で染めてみよう。
桜の枝もあったのでそれも欲しかったなぁ…。
桜と梅では、梅の枝のほうが鮮やかなピンク色になるということで楽しみです。
染液も赤っぽい茶色で、そういう色になる液なんて見るの初めてなので
楽しみだな〜〜。
毛糸と絹の小さいきれと、あと綿生地を染めたいな…麻はどうしようかな。
なんというか、楽しいですね〜、これ(笑)
(ムラサキシキブも使えたらしい…全部切ってしまったので残念!)
そこから染料液を取ろうと思いたち、枝の重さを量ってから
細かく切って水につけておきました。
その後知り合いのデジアシが三日入ったのでそのままにし、
ようやく今日は煮出して染液抽出をすることに。
鍋に漬けていた水をそのままいれ、
さらに継ぎ足して沸騰させて漉す、を三回ほど繰り返して染め液を煮出します。
確かに一回目、二回目、三回目で色が全然違う。
さらに一日置いて染めるといいらしいのですが、
月曜日には餅をつくので、土曜日までに染めるかどこかに移さないと染めるチャンスがなくなってしまいます。
うーん、もったいないことをしたなぁ。
枝は少しとっておいたので、それは乾燥させて細かくして、後で染めてみよう。
桜の枝もあったのでそれも欲しかったなぁ…。
桜と梅では、梅の枝のほうが鮮やかなピンク色になるということで楽しみです。
染液も赤っぽい茶色で、そういう色になる液なんて見るの初めてなので
楽しみだな〜〜。
毛糸と絹の小さいきれと、あと綿生地を染めたいな…麻はどうしようかな。
なんというか、楽しいですね〜、これ(笑)










![an・an (アン・アン) 2008年 8/6号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51KvmkEu6zL._SL160_.jpg)





















